2007年05月26日

間違えられやすい名前の人

名前が読み間違えられやすい人は要注意です。
80年代に行われた社会保険庁の年金記録のオンライン化作業のとき、
誤った名前でコンピュータに登録されてしまい、
97年の基礎年金番号が付与されたときにも気が付かれず
今日に至ってしまっている可能性があります。

社会保険事務所の窓口で記録照会をしても、
名前が違うために発見されにくいわけです。
ご自分の過去の記録が見つからない場合は、
この可能性もあるということも頭に置いておいてください。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。